試作版のヒント

Tips/ヒント

ご迷惑をおかけして、誠に申し訳ございません。 1、ESCALOGUE試作版botをブロックする 2、ブロックを解除する の手順でゲームがリセットされ、最初からの開始になりますので、試していただけましたら幸いです。
最初の部屋の【ドア】に貼られた問題を解くには、【気球】の新聞記事の情報と、【予告状】の情報が必要です。 新聞記事を見れば、各事件が記事になった日付が分かります。予告状と見比べれば、どのマークがどの宝物を指しているか分かりますので、日付の順に辿ってみましょう。「_の_」という言葉がでてくるはずです。 その言葉に従って探せば、答は見つかります。
その1に従って答を探す場所は、室内ではありません。 同じ問題用紙の中で、指示された通りの場所から、ひらがなを拾ってください。 答は3文字です。
張り紙(アミダ)の問題を解くためには、他の情報を集める必要があります。 張り紙は下部が破れているかと思います。その先の情報は、デスクの【引き出し】と【椅子】からそれぞれみつかります。
【引き出し】と【椅子】からみつかった情報から、ルールを読み解きましょう。 それぞれ、「1行目/漢字とひらがなが混在した文(10文字)」「2行目/ひらがなのみの文(10文字)」と「最後の1行」の3文からできていますね。 また、「1行目の漢字のみの文字数」と、「最後の1行の文字数」は一致するようです。
張り紙(アミダ)の図の、左側に描かれたアイコンを、作品の正式な名称に置き換えてみましょう。これには【予告状】が役に立つはずです。 続いて、アミダを辿り、間の文字を拾っていきましょう。それぞれのラインで、10個ずつの文字を拾えるはずです。 最後に、張り紙のデザインと、【引き出し】や【椅子】からみつかった2つの情報のデザインに、多くの共通点があることには、お気づきでしょうか? 破線で囲われたもの、四角く囲われた文字、アンダーライン……。 これに加え、「その2」でヒントを出した「答えとなる文字の拾い方」のルールがわかっていましたら、正解までたどり着けるはずです。
パソコンの秘密の言葉を導くためには、2部屋目の張り紙(アミダ)の謎を解いて出てきた「発明品リスト」が重要です。 「発明品リスト」の下には「秘密の質問=隠された言葉」とありますので、隠された言葉を見つけ出せればよさそうです。隠された言葉を求める問題は、実は既に出題されていました。そう、最初の部屋のドアの【張り紙】の謎(点繋ぎ)です。 どうやら、この1部屋目の問題(点繋ぎ)には、他に正しい回答が隠れていそうです。 「発明品リスト」を手に入れたことで、新たに判明した事実はなかったでしょうか。 そうそう、「軌跡を辿るなら、もちろん犯行の順序通りに」辿ってくださいね。 なお、「張り紙」と入力すると、2部屋目からでも1部屋目の問題(点繋ぎ)を再び見ることができますので、ご活用ください。
この謎を解くには、「怪盗カギネコの、正確な犯行の順序を知ること」が重要です。 発明品リストの「特殊インク」の項目をみると、「色が消えるのにおよそひと月かかる」との記載があります。 また、2問目のアミダ問題で、特殊インクは絵画を盗んだ犯行に使われていることが確定しています。 その上で、新聞記事の記述を読むと、「絵画の絵が消えたのは今朝である」と書かれています。 そうすると、正しい犯行順はどうなるでしょうか……? 正しい犯行順で1部屋目の【張り紙】の問題(点繋ぎ)を解き直してみてください。
正しい犯行順で、1部屋目の【張り紙】の問題(点繋ぎ)を解き直すと、「〇の上」と出てきました。 あとは、最初に解いたときと同じように問題(点繋ぎ)の中から〇を探して、その上のひらがなを1文字ずつ拾ってくれば答がでます。 秘密の言葉の入力欄は3文字ですから、〇は3つ、必要になりますね。 1部屋目の張り紙に書かれている〇をよく探してみてください。